PumaPayは暗号通貨導入の最前線へ!

2019年4月5日

PumaPayは決済サービス提供企業(PSPs)をエコシステムへ統合することで、グローバルな金融ネットワークに重要なつながりを創り出しています。

18の主要なPSP企業とPumaPayは、PumaPayプル型決済プロトコルを彼らの決済ソリューションへ統合し、今年中を目途に導入を完了するという合意書を取り交わしました。PSPは様々な業界やセクターに、数百、数千の事業者を抱えていることからも、これはとても重要な一歩であるといえます。今回合意した18のPSP企業は、月に数百万の取引量を誇る企業となります。PumaPayのPSP企業向けのソリューションは、たったの数回クリックで、簡単で、かつシームレスに統合を完了することができ、彼らの顧客へ暗号通貨決済を提供できるものとなります。

この革新的な暗号通貨決済システムによって、PumaPayは暗号通貨決済企業の第一人者としての地位を確立し、国際的な注目を集め、数千のPSP企業の信頼を得てきています。彼らや彼らの顧客の需要を満たすカスタマイズしたソリューションを提供することで、PumaPayはバリューチェーンの枠組みの中で確固とした立ち位置を築いています。決済処理ネットワークの重要な一部となることで、PumaPayはさらに幅広く、大きくリーチを拡大することができ,日常での暗号通貨のさらなる利用につながります。PSPがPumaPayソリューションを導入することで、巨大な消費者のネットワークがPMAを決済に利用するようになり、暗号通貨の利用がさらに拡大するでしょう。PumaPayがこれらの事業者と提携することで、暗号通貨利用者のネットワークは拡大し、より多くの事業者が、成長を続ける暗号通貨保有者のネットワークに対して暗号通貨決済を提供できるようになるでしょう。

また、PumaPayのネイティブ版アプリとChromeウォレットが今月に導入される予定で、それらはついに決済レイヤーと統合されます。それによって、事業者は暗号通貨を受け取ると同時に、直接銀行口座に法定通貨での受け取りができるようになります。PumaPayは決済業界で必要不可欠な存在になる可能性があるといえるでしょう。

18のPSP企業の一覧はこちらです:

2000 ChargeAltercards International Ltd, APCOPayAwepayCapitaCCBillCoriunderFibonatix, HexopayInstabillPayFinderPowercash21PraxisSticpaySegPayTotal ProcessingUAB ‘Onero’, Ikajo.

0.00 avg. rating (0% score) - 0 votes

    No Comment.